エッジ張替のみのREPAIRは
あくまで応急処置であり修理とは言えません。

JBLの修理と一言では片付けられない程、ブランドに70年の歴史と重みがございます。確かに現状パーツが入手出来ないユニットも多く存在し、エッジの張替で見掛け上、修理としている現状について致し方ないとの見方もございます。
しかしながら、JBLを知り尽くしたリザイエの「匠」は長年の現場経験と実績に基づいた技で、外観のみならず大切な音をREPAIR・調整させて頂きます。道具と感覚、そして経験を駆使した職人技がお客様の愛機に息吹を与えます。